マンガやアニメ感想が多くて、M子の日記でーす。日本語のコメントも大歓迎!どうぞよろしくw

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お帰りなさいませ、お嬢様。
昨日、日本から帰ってきたアンちゃんと執事喫茶店に行った。
(いつも”喫茶店”か”カフェ”か迷ったんだけど、コーヒーが提供されてないので...喫茶店とした。)

今回友達に頼んで無事に予約席を取ってもらった~さすが常連さんのだね。(笑)
でも予約の名前は初めて私の名前にした。

この日、迎えに来たのはHANEくんYOKEさんなんでYOKEだけは"さん"のを気にしないで~
”(うーん、浴衣姿もイケてるけど、やっぱ執事服のほうがかっこいいね~!!!)”
または別組を案内している...TSUBASAくんもいるんだね@口@!!!
(ちなみに、あの青い羽根はけっこう目立ってるよXD~あっ綺麗で私も好きだけど)

お帰りなさいませ~お嬢様。
この時点で、私たちも含めて[二人組X2]のお嬢様たちしか来ていなかった@w@
満席だったはずだろう...4人組のお嬢様たちはどうかしたかな?(後も1組しか来なかった。)

家に入った後、HANEくんがカバンを持ってくれて、席に案内した。
窓側の席もいいけど...日差しが気にするので、結局内側の席を選んだ。
アンちゃんは初めて来るなので、雰囲気についてやっぱりちょっと違和感があるって
または同じく家の内装に”もっとゴージャスな感じだと思ったな...”と。
む~う、事実でありながら...
”まぁ、オープンしてからたった二ヶ月で、予算のほうもまだまだ厳しいかな。これからだんだんよくなって行くだろう。今のところ、内装は大目に見てあげて、まず執事たちに注目しよう!”
という返事で...いいかな?XD

着席後、アンちゃんがまずトイレに行きたいから、
センパイの私から先に手持ち呼び鈴の使い方を教えてあげた。
それでYOKEさんがアンちゃんをトイレに案内した。
後はHANEくんがメニューを差し上げて、アンちゃんが帰ってくるまでを待ってた。

アンちゃんが帰った後、HANEくんとYOKEさんが来て自己紹介をした。
H:「お二人とも初めてですか?」
”あっ、いいえ...そっち(アンを指し)は初めて、私はもうこれで三回目だけど...XD”

この時、HANEくんは別に驚いてなかったから、たぶん私のことを覚えてないだろう。
でも、YOKEさんが私に向いて「お嬢様は3回目ですか?でも、僕とは初めて会いますよね?」
”いいえ、初めて帰宅の時に会ったよ。布団を頼んだこと...覚えてるかな?(笑)”
Y:「(ビックリした様子)えぇっ!?印、印象がない...ですけど...」
”あっそう?...まぁいいや...”
Y:「お嬢様、ホントに申し訳ございません!>”<」
”いいよ、別に...気にしてないから。”
H:「...う~む、僕たち一日何百人も迎えてるんからね...全部を覚えるわけでは...」
”そうよ~それは分かってるから、別に覚えてくれなくても気にしてないよ。”
でもなんかYOKEさんがまだショックで(会った人を見分ける自信がある?)...
”まぁ、私...前回はまだ髪切ってなかったし、それともメガネじゃなくてコンタクトレンズしたし、
外見は今日と大部違ってたから、見分けられないの原因にもなるだろう。XD”

と解釈してからYOKEさんが納得したようだ。
Y:「なるほど!...お嬢様、それはずるいですよ!(フンˋ3ˊ!)」
”えぇ~!?YOKE、ちょっとwww(何その態度XD!まさかシンテレ!?)”
む~まぁ、正直に言うと...
むしろ私が彼たちに覚えてさせたくないからわざと3回も違う格好で行った。
(↑腹黒性とかS属性?いえ、ただ親しくなりたいとか思ってないだけさ。)

冗談もほどほど、早速アンちゃんとメニューを相談してみたら、
アンちゃんはあまり食べないって、
結局午茶SETを一つ、ティラミス(HANEくんが作ったの?)を一つ、
あとはジャガイモパイを一つで、アンがミルクティ私がルビー紅茶でいった。
...で、お茶を入れる時またちょっと面白いことと事件(?)が起こったねXD”

注文はYOKEさんが書いたけど、お茶入れはTSUBASAくんが来た...
先にアンちゃんのミルクティを置いた後、TSUBASAくんも自己紹介をした。
......相変わらず、TSUBASAくんまた”ツインポニーテール愛宣言”をしたね。
T:「お嬢様、今日ツインポニーテールをして下さらないでしょうか?」
”...えっ、まさか~記仇覚えてるの?”
T:「もちろん!低、中、高欠けのツインポニーテールをしていたお嬢様たち。(微笑)」 
(...Tくんに覚えられたな...っていうか、そんなのを覚えなくていいでばXD!)
”う~ん...でも、もう髪切ったし、残念ながら高いツインポニーテールはもう無理なんだ。
低いのはできるかもしれないけど...”

T:「お嬢様は無理しなくてもいいですよ、
でも、ツインポニーテールの素晴らしさをぜひお友達にどんどん促して下さい!!!」

”...(お前だな...)さすが噂通りにツインポニーテール命だね。(笑)”

短い間の話だったが、アンちゃんはTSUBASAくんの傷跡を気づいた。
そんなに目立つ...かな?(私2回も見えなかったけど→あまり顔をじっと見ないから)
でもアンちゃんはその場で本人に聞かなかった、出た後に私に聞いてからその事故のことを教えた。
もう少し待っていたと、今度は私のお茶が来た...
T:「お待たせしました、お嬢様、こちらはリンゴジュースでございます...」
”えぇー!?...私、リンゴジュースを頼んでないよ?@w@”
T:「...あれ?ですが...」
その時、YOKEさんが慌てて走り掛けてきて
Y:「(TSUBASAに)違いますよ、お嬢様のはルビー紅茶ですよ!!!」

それで、もちろんリンゴジュースを早く回収して、正しいお茶を送ってきたが...
T:「お嬢様、さっき実は僕の過ちではございませんよ...´ △`」
”...ん?...どう言うこと?”
T:「(メモ紙を出して)見てください!この””は””に見えませんでしょうか?」
”これは...む~まぁ、確かに...(rubyの略)かA(appleの略)に微妙だね...”
T:「そうでしょう?ですから、RがAに見えて僕がリンゴジュースを出しましたよ...」
”つまり、字が汚い(見にくい)のYOKEのせいってことXD?”
”(またメモ紙を見て)...ところが、この”抓 蘇”って何なの?”

T:「蘇はティラミスで...鹹派(ジャガイモパイ)の””が””に見えます...よね。」
”Y~O~K~E~よ!やっぱ字が見にくいよ!!!XD”
Y:「....................ホントに申し訳ございません。=w=a」

お茶のところがこのような事件があったが、他の食べ物にはセーフだった。
初めてのジャガイモパイ、量がちょっと少ない...かな?(それとも私が大食いタイプ!?)
味はまあまあね~見た目は少し...”男の手料理!”って感じXD
次も初めてのティラミスについて、けっこうおいしかったよ!www(HANEくん、よくできたよ!)
で、食事もお喋りも中盤(?)に入ると、突然もう一人の執事が出てきた!@口@
私の席は窓に向いているので、実は誰かが出ているのがよく分からなかった...
たった数分の間で、隣のテープルのお嬢様たちが騒ぎ出して、
その時チラッと見たら、TSUBASAくんやYOKEさんとは違うスーツを着ている執事一人がいた。
”...あれ?(見慣れない執事服だね...)もしかして実 習 生?”
結局、顔が見えなかったから確実かどうか分からない。

実習生がいるかどうか聞きたいところ、またある執事が本棚に向いて走って行った。
あの人の背中を見て”えっ、(コートを着てない、誰だ?...)”と思った途端、
本棚のほうから顔を出していたのは、AKITOくんだ!!!@w@
...占いの本を取りに行ったんだ。
もしかしてさき隣のテープルにいたのも実習生じゃなくてAKITOだったかな?
”(あっ、そういえば...ようやくAくんの執事服を初めて見た!Tくんのも!やっぱいいね!w)”
”ははっ、今日のAくんがしっかりしてる感じだね~”と一瞬思った。XD(あっ、決して浴衣姿のあのAくん、たまにボケて微笑んでるあのAくんがかわいくないと言ってないよ~!ただ噂によれば浴衣を着ると人格崩壊のせい...かな?”)
とりあえず執事バージョンより格好よく見えるのAKITOくんがこっちのテープルに来た。

A:「こんにちは、お嬢様。アキト(光)と申します。」
(ごめん~なぜかAくんの話がピンク色にしたXD!!!やっぱり...”ピンクの熊さんがほしい!”ってイメージが強すぎて、ついピンク色を使っちゃったね!今日からAくんもオトメンに入る!?XD)
A:「お嬢様、今日はちょっと簡単な占いを試してみませんか。」
”占い?...いつもこんなサービスをしてくれるの?”とアンちゃんが私に聞いた。
”いや、私一回もやったことないよ。...たぶん、暇だから?(←思わず日本語でアンに言った)”
A:「......はい、今日は、暇があるから、占いを、させていただきます!」 
(↑日本語で話してくれた!wwwめっちゃかわいいXD!でもたったこの一言...後はまた中国語で
A:「ですが、今回はお一人様だけにさせていただきますが...どちらのお嬢様がよろしいでしょうか?」
”え~一人だけできるんだ...どうしよう...”
その時、アンが手を挙げた”ねぇ、私でいい?...ちょっと聞きたいことがあるから...”
まぁ、私としては一時的にも特に聞きたいことがないので、(または再訪のチャンスもあるし...)
”そう?...んじゃぁ、アンちゃんでいいよ~^^”
A:「決めましたか?...こちらのお嬢様は、後で机の下、向こうを蹴らないでくださいね。(ニコっ)」
”まさか!!...しないよ!私、そんな心の狭い人に見えてんの?”
”ははっ、もしくは~実際に私が向こうへ蹴っていたからかもよXD?”
A:「いえいえ、さきのはこちらが失礼しました。お二人とも、仲良くしてくださいね。(ニコっ)」
...んまぁ、かわいいから許してあげよう!(←お前何様かよ~XD)

冗談はまた置いておいて、
A:「では、お嬢様はどんな事をお聞きたいでしょうか?恋、仕事、それとも友情とかでしょうか?」
”う~ん、じゃぁ... 新しい恋 でお願い~”
A:「かしこまりました。では、先に少しだけ、申し上げさせていただきます。
まずは、この占いはすべてよい結果が出るわけではありません
また、こちらにより解釈あくまでも主観的に述べており、すべてお嬢様に当てはまるとは限りません。
ですから、占いの結果を参考だけとお考えていただきたいんです。
重要なのはご自分自身が”どんな人になりたい!”と決めて頑張って行ってくださいね。」

”うん、わかった、それを心得ている。”
A:「では、お嬢様、占いを始めさせていただきます。
まずは、この《飛鳥集》の上に手を置いてください。そして、心の中で願い事を言ってください。
......よろしいですか?最後は、1~253ページの中から、お好きな数字を一つを教えてください。」


アンちゃんがページ数を教えた後、AKITOくんは詩句を読んでから意味を教えてくれた。
...恋事情についてはやっぱり解釈が難しいだろう。
後話はアンちゃんが気になる人がいるから、ちょっと占いに聞きたかった...
で、なぜかAKITOくんに”若いに見える”と言われたら、
”若いって、何歳に見える?”
A:「えっ!?それは......」(言葉に迷って困った様子もかわいい!w)
”いいよ、当たってみて?XD ”
やっぱり大学生に見えるかな?でも、数字を当たらなかったけど。
アンちゃんのほうが外れた後、私の年も当たってって言ったけど、AKITOくんはまた逃げた。
まぁいいか、今度のネタを残って置こう!

その後は特に変わった事がなかったが、
一度、突然...負け嫌いのYOKEさんがテープルの横に来て、じーと私を見つめたことがあった。
”...何、何かが?...(もしかして私の顔に何が付いてる?)O__Oa??”
Y:「あっ、失礼しました。ちゃんーとお嬢様の顔を覚えて置きますからね!」
”......(覚えなくていいってば!)”
Y:「今度は間違えないようにします。(フンˋwˊ+)」
気のせいか、なんか微妙な敵 意が飛んでくる...かなXD?
近いうちに帰宅しないようにしようか...
なんか今度YOKEさんに会えたら何かを言われそうで、怖いっ!ˊwˋ;;
(↑これを見たら、きっと友達のKちゃんが私と交換したいだろう...)
また、途中でジャガイモパイの切れた部分がちょっとガラスに入ったので、
水を新しくしてって誰かにお願いしたけど、
結局ガラスは戻ってこなかった...(お茶があるから、別にいいけど...)

そろそろ時間になったので、AKITOくんは名前を聞きに来た。
実は、入った時も聞かれたけど、その時YOKEさんに言ったのは...
"シャォウ(小)ミー(密)だよ~”
Y:「えーと、どちらの”ミー”でしょうか?ハチミツの”蜜”ですか?」
”いえ、「祕密」のミー。”
Y:「..................(それってどっちかよ!?ˋ_ˊ#)」
”あっ、ごめん、二つ目の「密」だよ~XD”
だから、AKITOくんに聞かれた時、もう直接”蜂蜜の”ミー”に、下が山に変えるの”密”って
で、たぶん”OOの字が汚い”と言ったから、招待状はAKITOくんが書いたものだった?

でもあの日は舞踏会じゃなくて、
T:「お嬢様、そろそろサーフィンの時間になりますので、サーフボードをご用意しました。」
”今日はサーフィンか...やっぱ夏といえば海だよね~”
まぁ、熱いからサーフィンになったのか、それともただTSUBASAくんの趣味なのかなXD?
後はアンちゃんにその決まり言葉が”舞踏会”だったり、他だったりのを説明した。
出送りしたのはYOKEさんとTSUBASAくんだった。
Y:「では、酷い日差しにお気をつけて、よいサーフィン時間をお過ごしくださいませ。」

またお帰りのを待っております、お嬢様。

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